中学生全学年を対象に、日本漢字能力検定を実施しました。 受検級ごとの教室に分かれ、学年を越えて、それぞれの受検級に挑みます。検定前最後の確認をしています。
監督の先生から受検上の諸注意を受け、いよいよ試験開始です。
一斉に試験が始まると、各々ができる限りの実力を発揮して、試験時間の目一杯まで解答を続けます。普段の実力が発揮され、合格できることを期待しています。